次亜塩素酸水溶液
普及促進会議

最新情報


2020.7.9 高市早苗総務大臣からの手紙 詳しくはこちらをクリック
  空気感染に「証拠が出てきている」WHO技術責任者明かす 詳しくはこちらをクリック
2020.7.8 九州水害へ次亜塩素酸水溶液を寄贈 詳しくはこちらをクリック
2020.7.1 NHKから公開質問状に対する回答が届きました。
こちらをクリックすると閲覧できます。
2020.6.29 6月29日の総会・シンポジウムの模様がWBSで放映されました。当会議では当局に勉強会を呼びかけています。
  6月26日 NITEの発表に関しての記事解説・質問書
2020.6.26 nite次亜塩素酸水溶液コロナ不活性化認める
  入会のご案内
2020.6.25 一般社団法人次亜塩素酸水普及促進会議設立総会のご案内
2020.6.23 NHKに対する公開質問状をアップしました。閲覧はこちらをクリック
2020.6.23 次亜塩素酸水溶液 効能及び安全性に関するエビデンス一覧(会員メーカー提供の一部)のページを追加いたしました。閲覧はこちらをクリック
2020.6.19 面会者は全員「殺菌トンネル通れ」 プーチン大統領が命令(動画あり)
閲覧はこちらをクリック
2020.6.16 「学校関係者の皆様へ」 説明ページはこちらをクリック
  文部科学省 有人空間に噴霧するケースを認めました。
2020.6.14 niteのよくある質問が更新されました
2020.6.13 ご意見・ご賛同メッセージ追加しました
2020.6.11 亜塩素酸水の新型コロナウイルスへの有効性と空間噴霧の安全性についての科学者による記者会見


6月29日 一般社団法人次亜塩素酸水普及促進会議設立総会



こちらはLIVE中継のアーカイブです。


WBS報道

会議設立にあたって


今、当業界は苦しみと怒りと悲しみの中にあります。この世界中すべての人々が苦しんでいる新型コロナウィルスの戦いの中で、私たちの業界は幸いにも私たちが製造し販売すり除菌液を持って新型コロナウイルスに効くのではないかと言う大きな期待を背負って製造し供給していました。
医療関係者が病院で日夜戦うのと同じようマスクやアルコールの供給を絶やさないよう頑張っている業界と同じように休みも返上し徹夜でウイルスと闘うための除菌液を供給し続けました。

ところが5月28日の経産省の委託を受けたNITEの中間発表を心ないメディアの不公正な報道がきっかけとなり誤った風評と誹謗中傷がわが業界を襲いました。
一夜にして私たちの誇りと信頼と家業が失われる厄災に見舞われたのです。全く科学的論拠を持たない誹謗中傷と思い込みをもとに作られた記事やテレビ報道により国内に次亜塩素酸水溶液が効果がなくまた危険なものであるという心証操作が行われました。

この状況を危惧した科学者と一部のメーカーが中心になり6月11日に有志団体である「次亜塩素酸水溶液普及促進会議」が記者会見を行いました。この記者会見を聞きつけた全国のメーカー、販売者、ユーザが駆けつけ熱いメッセージを送ってくれました。会見をもってしてもなお不公正な報道が流されました。その後、多くの賛同者・同志の方々との情報のやり取りや関係当局への働きかけにより文部科学省の学校への使用禁止の通達は6月16日に修正されました。
一方でこのひと月足らずの間に次亜塩素酸水溶液の空間噴霧を中止した施設で感染症が流行るなどの恐れていた報告もありました。
6月26日のNITEの発表では次亜塩素酸水溶液は新型コロナウィルスを殺菌する効能があるということが証明されました。ただし驚くことに前回の5月28日の誤報を呼び起こしたときと同じように試験結果の報告とは全く別物の委員会が関知していないポスター、チラシなどが同時に発表され、報告にない書き込みがあり間違った事実が発表されました。

国民の健康を守るために一番効果的な活用の方法は空間噴霧です。30年にわたる数多くの動物実験と学術研究の成果を全く無視して風評に則って危険性を言い立てると言う過ちを見逃すわけにいきません。科学に対しては科学で議論する正しい社会で、風評に惑わされない常識ある正しい報道がなされる世界に戻りたいものです。これからも多くの規制や誤解が立ちはだかってくると思います。子供たち、お年寄り、国民の命と健康を守るため業界を挙げて努力してまいりますので、ご支援、ご協力をお願い申し上げます。

2020年6月29日
代表理事 越智文雄

次亜塩素酸水の新型コロナウイルスへの有効性と空間噴霧の安全性についての科学者による記者会見について




6月11日記者会見

6月11日の次亜塩素酸水溶液普及促進会議の記者会見は全国から大勢の賛同者の皆様が駆けつけるという思わぬ展開でその熱意と共感に感動いたしました。
次亜塩素酸水溶液を世の中のために開発し販売し活用している皆様が今不条理な誹謗中傷と言う風評の厄災の下、事業始まって以来の大変な苦難にあります。 この新型コロナウィルスに世界中の人たちが苦しんでいる時になぜ数十年にわたって日本の衛生と健康、産業のために役立ってきた次亜塩素酸水溶液の業界がバッシングを受けなくてはならないのでしょうか。今私たちは新型コロナウィルスに対する最強の兵器としての次亜塩素酸水溶液を日本と世界の感染防止に役立つことを改めて証明しなくてはなりません。 メディア誤報による国内でのお客様の不安と混乱を収束するために次亜塩素酸水溶液の新型コロナウィルスへの有効性と空間噴霧の有効性、健康への安全性を私たち自身の力で証明し納得させなくてはなりません。

次亜塩素酸水溶液の効能 ・ 空間噴霧の効果と安全性 福崎教授

新型コロナウイルスに有効な界面活性剤及び次亜塩素酸水を公表します(最終回)

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新型コロナウイルスに有効な界面活性剤及び次亜塩素酸水を公表します(最終回)

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厚生労働省・消費者庁と合同で、新型コロナウイルスの消毒・除菌方法について取りまとめました

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【(独)製品評価技術基盤機構(NITE)】
新型コロナウイルスに対する消毒方法の有効性評価について最終報告を取りまとめました。~物品への消毒に活用できます~

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【新型コロナウイルスの消毒・除菌方法について(最終更新日:令和2年6月25日)

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【消費者庁】消毒や除菌効果をうたう商品は、目的に合ったものを、正しく選びましょう。

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【消費者庁】消毒や除菌効果をうたう商品は、目的に合ったものを、正しく選びましょう。

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次亜塩素酸水溶液普及促進会議アピール

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次亜塩素酸水溶液の効能 ・ 空間噴霧の効果と安全性

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次亜塩素酸水溶液の新型コロナウイルスに対す不活化


上記クリックすると全文ご確認いただけます。

大量空間噴霧の実際と可能性 海外採用例

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最新記事


6月27日 次亜塩素酸水“コロナ予防に役立つ”と反論

読売新聞・朝日新聞

6月11日 次亜塩素酸水“コロナ予防に役立つ”と反論

Yahoo news 日テレ24

6月11日 次亜塩素酸水“コロナ予防に役立つ”と反論

Yahoo news 日テレ24

6月11日 コロナに効果なし」に反論 次亜塩素酸水普及の有志の会

Yahoo news 産経新聞

6月11日 「コロナに効果なし」に反論 次亜塩素酸水普及の有志の会

Sankei Biz

6月11日 新型コロナ「次亜塩素酸水」風評にNO!普及啓発団体が安全性をPR

tokyoheadline

6月11 日 「コロナに効果なし」に反論 次亜塩素酸水普及の有志の会

BIGLOBEニュース

6月12日 「コロナに効果あり、適切使用で人体にも無害だ」 次亜塩素酸水の普及団体が反論

夕刊フジ

次亜塩素酸水溶液普及促進会議 ご意見・ご賛同メッセージ
(一部抜粋 商品名・個人名は割愛)


組織名 メッセージ
星光技研販売株式会社 次亜塩素酸水の事業に10年以上携わって来ました。現状の国とマスコミの偏った発表による風評被害に断固として戦いたいと思ってまいりました。是非ご協力させていただきたいと思います。
株式会社ハーテック この10年近く、福崎先生の書籍をバイブルに進んでまいりました。岡山県工業地術センターの先生方達とも現在、繋がらせていただいております。この度の会議設立に関しましては、賛同の意を唱えたいと存じます。また、次亜塩素酸は世界を救う可能性を持っていると確信いたしております。弊社も末席に名をつらねさせていただきたく、よろしくお願い申し上げます。今こそ、団結すべきです。
株)  e-ジェネクト このような次亜塩素酸の普及協会があるとは知りませんでした 以前から次亜塩素酸を噴霧したりしていたのに今更の記事がでてガッカリしてましたが先日の北大の先生の記事を読んで、やはり有効との報告でもその後の厚労省からの噴霧禁止記事どれを信じていいか解らず悶々としてました。周りから色々誹謗中傷があり良い報告は埋もれてしまってました。微力ながら次亜塩素酸水のポテンシャル信じていて良かったと この記事見て確信しました。元々使ってたものだからもつともつと啓蒙し変な菌やっけましょう。応援します。頑張りましょう。

一部抜粋 詳細はこちらをご覧ください
6月27日現在 応援メッセージ 250件

事務所内噴霧実験動画
次亜塩素酸普及促進会議事務局での実験です。

ウィルスと闘うために




自粛解除に向けていまできること

(2020年4月)



緊急事態宣言下で「やれることはすべてやる」のであれば、ひとつの取り組みとして、「自粛」だけではなくさらに「徹底した除菌」で感染を封じ込めるという行動が必要です。
北海道が2月末に全国で一番初めに緊急事態宣言を行ってからマスクや除菌液が不足する中で除菌技術の開発も進みました。次亜塩素酸水溶液には除菌剤不足の中で困っている全国の医療機関、歯科医、高齢者施設、お寺、自治体、学校、消防署、図書館、郵便局、ホテルからも多くの注文があり全国のメーカーが供給体制をとっています。

危険な次亜塩素酸ナトリウム



厚生労働省が次亜塩素酸ナトリウムの希釈を勧めており、「次亜塩素酸水は権威ある学術機関のエビデンスがないため推奨できない」という見解を出していて、全国の保健所等がそれに従っているので使うことができないという自治体保健衛生担当のジレンマがあるようです。

国への提言



4月に厚労省、経産省に提言書を提出しました。首相補佐官を通じ総理大臣宛にも提言書を提出しました。ニュースにもなっていますが経済産業省では製品開発試験機構と一緒に次亜塩素酸水の新型コロナウイルスへの効果を試験して5月中にその有効性を発表します。
アルコールによる手洗いだけではなく人体に安全な次亜塩素酸水で空間除菌することにより病院や高齢者福祉施設でのクラスター感染予防はさらに徹底できます。

地方自治体の取り組むべきこと



全町民に除菌剤を行き渡らせることで感染者ゼロ記録をさらに維持できます。 北海道沼田町でも白糠町でも全世帯に除菌剤を配布しました。沼田町全1400世帯に配っても費用は数万円です。
1週間はおろか数か月も一人も感染者が出ていない市町村が、さらに主要施設と住民全てが徹底した除菌をしていくのですから自粛を解除していくための準備段階の取り組みとして早く実行すべきです。
今回訪問した首長からは有珠山の噴火や駒ヶ岳の噴火など今、自然災害で「避難所開設になったときにどう新型コロナウィルスの集団感染を防止するか悩んでいた」というお話も聞きました。避難所に次亜塩素酸水を備蓄しておけば感染者が出た時にも除菌活動ができます。人体に害のある次亜塩素酸ナトリウムでは人のいるところの除菌はできません。

次亜塩素酸水溶液でこの国を救う


私たちが願うのはこの日本を救いたいということです。


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ご賛同者のメッセージはホームページに掲載いたします。商品名、個人名等は割愛いたします。ぜひ皆様のお知り合いに拡散をしてください。

※なお、明らかな誹謗中傷メッセージ及び匿名の投稿に関しては、当会議よりお返事は致しかねます事を予めご了承ください。




次亜塩素酸水溶液普及促進会議 

代表 越智 文雄

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